Shark に触った
昨日は、家族で越前松島水族館へ。

越前松島水族館の外観。小さな水族館だ。ここは、「ふれあい」を売りにしていて、 海の生き物に触ったり餌をやったりすることができる。

フンボルトペンギン (Humboldt Penguine、学名: Spheniscus humboldti) を上から見たところ。このペンギンはパレードをしてくれた。

アオウミガメ (Green Sea Turtle、学名: Chelonia mydas mydas) に餌をやることができる。

ケヅメリクガメ (African spurred Tortoise、学名: Geochelone sulcata) にだって餌をやることができる。

こちらはオウサマペンギン (King penguin、 学名: Aptenodytes patagonicus)。今回は見ることができなかったが、冬場はパレードを見せてくれるそうだ。

ドクターフィッシュ (Kangal Baligi、 学名: Garra Rufa Obtusa) との触れ合い。手を入れると皮膚をついばみに群がってくる。

バンドウイルカ (Bottlenose dolphin、 学名: Tursiops truncatus) のショー。

サメやエイ、ミズダコ、ウニ、ヒトデなどに触ることができる。写真はサメに触りながら、「Shark に触った」と駄洒落を言っているところ。魚に餌をやるコーナーもある。

ゴマフアザラシ (Harbor seal、 学名: Phoca largha) にも触ることができる。

カマイルカ (Pacific whitesided dolphin、 学名: Lagenorhynchus obliquidens) にも触ったり餌をやったりすることができる。
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